リニューアルポリシーRENEWAL POLICY

戸建住宅から大規模マンションまで、
半世紀を超えた「経験と実績」「信頼と技術」でお客様のお住まいを守ります。

リニューアルという財産保全への投資

リニューアルは外観の美しさをよみがえらせるとともに、財産の保全価値のアップにもつながります。
老化した建物もリニューアルにより新築時のあの輝きが再びよみがえります。
また住宅というお客様の財産を保全いたします。
竹延のリニューアルでお客様の財産を守る有望な投資をお考えになってはどうでしょうか?

建物も生きています

建物も人間と同じように生きています。年数の経過により老化します。建物を守るには専門家による検診と治療が必要です。住宅の状況を正しく把握してリニューアルすることで建物の寿命を延ばします。
竹延は豊富な知識と経験・たしかな技術を持っています。建物を大切に思うお客様はぜひ竹延をかかりつけ医としてご用命ください。

 

老朽化の例

下地補修工事

下地補修 下地補修 建物の最も重要な基礎となる部分を躯体と言います。躯体にひび割れや穴が空いていると、劣化していき、安全性・利便性が損なわれてしまいますリニューアル工事では足場を組立て、下地調査を
行い、建物の「骨組みや筋肉」を隅々まで診断します。

  

 

防水・シーリング工事

躯体に直接雨水が当たり続けると、どんどん劣化して建物の内部にも雨漏り等で影響してきます。
雨漏りは防水やシーリングが劣化し、躯体にひび割れ等で隙間が出来てしまった時に起こりやすい状況です。防水工事でしっかりと建物の「皮膚」を形成します。また、シーリング工事は防水だけでなく、タイル等のクッション材の役割を担う建物の「関節」でもあります。

   

 

タイル工事

タイルは一般的に建物の躯体に接着剤で張り付けて施工しています。長時間経つと雨水やタイル自身の重みにより、タイルが接着剤から剥がれてしまったりひび割れてしまい落下の危険性が出てきます。
また、タイルは躯体の表面を日光や雨水から守る「衣服」の役割をしています。

  

 

塗装工事

塗装工事は建物を美しく見せるためだけの工事ではありません。あらゆる用途材料の種類があり、雨や直射日光から守ってくれる建物の「化粧品」です。塗装の質が悪いと建物の寿命に大きく影響してしまいます。いつまでも若々しく建物を保つ為にはよく検討しなければならない工事です。